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リコーロジスティクス株式会社

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CSR方針

リコーロジスティクスグループは、リコーグループCSR憲章に則り、存在感と信頼感を獲得した好循環な経営基盤創出と持続可能な社会作りへの寄与に向け、次の3点を方針の骨子とする。

  1. 品質活動、環境活動、情報セキュリティ活動、労働安全衛生活動、社会貢献活動の5つの活動とそれを包含するコンプライアンスを経営の重要な柱と位置付ける。
  2. 事業活動の遂行上、併せ持つリスクを網羅的・統括的に捕らえ実効性・効率性のある統合的リスクマネジメントを推進する。
  3. 従業者一人一人は、事業活動に関わるあらゆる利害関係者と向き合い、それを社会に対する責任と自覚し、グループ全体の課題そして個人の課題として、理解し、取り組み、責任を果たし、当CSR方針を支える。

■誠実な企業活動

  1. 事業活動に関連する法規制及び当グループ各社の同意するその他の要求事項、必要であれば可能な範囲で自主基準を定め、これを順守する。
  2. 現在及び将来の顧客ニーズを理解し、顧客要求事項を理解し、顧客の期待に答える。
  3. 事業活動に関わる重要情報流出防止とシステム障害発生防止及び発生時における迅速な業務復旧に努める。

■環境との調和

  1. 事業活動が環境に与える影響を削減する為、(1)大気汚染・土壌汚染・化学物質による汚染の防止(2)省エネルギー・省資源化(3)廃棄物の削減に努める。

■人間尊重

  1. 従業者一人一人、公正さと責任の保証のもと、自主性を尊重し、互いに信頼で結び合い、お互いを尊重しあえる明るい職場環境を築く。

■社会との調和

  1. 社員、パートナーに対し、社会的責任の教育と啓蒙活動を行い、周知と理解の基、あらゆる活動を通して地域社会と共存し、積極的な役割を果たし貢献することにより、良好な関係を築く。
  2. CSR方針は公開する。